INTERVIEW

#テニスコーチ
入社して知る、コーチングの可能性
2015年入社 岩見 直哉 GODAI亀戸 専属プロ 中央大学卒
2018年入社 梛野 舞 GODAI船橋
専属プロ 東京女子体育大学卒

GODAI亀戸で専属プロとしてレッスンを担当するほか、積極的に大会にも出場し活動している岩見。新卒2年目でありながら、テニスコーチに加えて、ゴールデンキッズ(子供向けの運動神経向上スクール)のコーチとしても活躍する梛野。 「レッスンを受けるお客様が目標達成した時が一番うれしい」と語る新卒入社2人に、対談形式で、GODAIで働く魅力を語ってもらった。

入社の決め手は、
「経験と成長の幅」が広いから
岩見:最初は、一般企業への就職を考えていたんだよね。テニスコーチになったら「テニスを教えることしかできない人間」になってしまうと不安があったから。だけど、先にGODAIで働いていた大学の先輩に聞いてみると、イベント企画や、コーチングなどを通して広い視野で学べることも多そうで興味をもったんだ。その先輩からも「自分自身の成長にも繋がる」と言ってもらえたので、入社を決めました。
梛野:私も似てるかな。学生時代にGODAIとは別の場所でテニスコーチのアルバイトを始めて、いつかテニスコーチを仕事にしたいなとは漠然と思ってた。それで、就職活動中にGODAIに出会いました。レッスンはもちろんなのですが、地域のお祭りやイベントに参加するなど地域に密着しているところや、社員としていろいろなことに挑戦できる点に魅力を感じて入社を決めました。
入社して知る、「コーチングの可能性」

岩見:いざ入社してみると、本当に経験できる幅が広いのに驚きました。

梛野 :私は入社後3ヶ月でゴールデンキッズのアシスタントをやらせてもらって、コーチの基礎力である「コーチングスキル」を身をもって考えることになった…。 岩見:そうそう、僕もジュニアを教えたり初級から上級まで幅広いクラスを受け持つんだけど、GODAIには「コーチング」の独自メソッドがあるから、それを自分で考えて、レッスンをして、担当しているお客様がなにか達成した時心の底から嬉しいと思えるんだよね。
自分だけの価値をみつけたい
梛野 :まだまだいろんな経験をしている途中なので、明確に「これがしたい」「ああなりたい」っていうのは正直まだないんだけど…、そんな私を包み込んで頂きながら、いろんな事を教えてくれる先輩方にはとても感謝しています(笑) 岩見:僕の場合は、上級クラスを受け持たせて頂くことが多いので、今は「上手い人がもっと上手くなれる」専門的な領域を極めていきたいかな。その過程で、さらに経験値を高めて、スキル、人間力ともに磨いていきたいです。

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