
実家は町中華。両親はGODAIの会員であり、自身も小学校1年生から会員として通っていましたが、競輪選手を目指すことになったハングリー精神旺盛な伊達コーチの素顔を伺ってみました。
インタビュー回答者:伊達 瑛司コーチ
22歳/神奈川県横浜市出身/硬式テニス歴12年、コーチ歴3年
若手ゆえに感じる「経験の浅さ」への不安と向き合いながら、日々レッスンに取り組む伊達コーチ。困ったときには先輩やスタッフから積極的に声をかけてもらえる環境があり、それが日々の支えになっているといいます。
お客様との信頼関係を築くうえで意識しているのはコミュニケーション。あえて仕事以外の話題で会話するなど、お客様がGODAIで気持ちよく過ごせることを大切にしています。現在の課題は、お客様に合わせた適切なタイミングでのアドバイス提供。場数を踏むことに加え、先輩コーチの立ち振る舞いを観察しながら日々学びを重ねています。
目指すのは、GODAI港北で存在感のあるコーチになること。まずは自分自身がテニスを楽しむことが、お客様の満足につながると考えています。
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(記事作成者:坂口)







